« 4歳になりました。 | トップページ | 愛される女(人間編) »

2009年2月13日 (金)

愛される女(動物編)

動物を愛し、そして愛される女(4歳)。

富士サファリパークでは、ホントにライオン♪な大型動物はもちろん、実はふれあい系動物も充実。

カンガルー、白カンガルー、モルモット、うさぎ、羊、ブタ、ポニー、ワラビー、エミュー、などに、乗れたり、抱っこできたり、触れたり、餌をあげられたり。

動物好き(というか半分動物かも)な次女が、一番心を通わせていたのはカンガルー。背が同じくらいのカンガルーとずーっと手をつないで、なにやらお話しているよう。

そして、指輪の交換(笑)。カンガルー、姿勢いいなぁ。
P1400686_s

「これ、私の彼」とカンガルーを紹介される日も近いかも!?

|

« 4歳になりました。 | トップページ | 愛される女(人間編) »

コメント

あぁ~、かわいい~~~~~~(。・w・。 )

投稿: nerio | 2009年2月15日 (日) 23:38

かわいいでしょ〜〜〜〜〜!

投稿: キョン | 2009年2月19日 (木) 21:37

記事に関係ないですが、例のクラスでは、いまだに「うーちゃんがさー。」と、まるでちょこっとお休みしている子のように話が出ます。

こないだは、

「先生、うーちゃんから葉書(年賀状かな?)来た?すごかったに。」

それとか、

今はC majorに続き、G majorとF majorを勉強してて、C majorは赤帽子さん(うーちゃんがいた頃にやってた)、Fは青、Gは黄で色を塗るんだけど、

「うーちゃんが髪の毛描いてたの思い出す~。」

とか。

子どもって、お別れした一人の子のことを、こんなにも大切に想うものかな、って、ちょっと驚いている次第です。

投稿: nerio | 2009年2月19日 (木) 22:37

うぅぅ、、、嬉しいことです。

うっちゅーにこのことを話したら「えー、まだ私のこと言ってるのー?」と照れくさそうで嬉しそうでした。

信頼関係がしっかり築けていたからなんでしょうね。最初は「親」が選んだ教室だったとしても、成長とともに子供自身のかけがいのない居場所になってましたから。残った子供たちにとっては去っていた転校生のように、いつまでも心に残るのかもしれませんね。

投稿: キョン | 2009年2月27日 (金) 21:02

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 4歳になりました。 | トップページ | 愛される女(人間編) »